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TEL080-3601-7162
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非居住者で税務署応対や税務調査でお困りの方へ

税務調査は非居住者向け税理士の当事務所へお任せください。
  • 税務署から、日本に残る家族へ連絡がきた
  • 日本と海外現地でどのように税金が掛かるか不明で心配だ。
  • 税務署応対を丸ごと任せたい

非居住者向けの税務調査応対サービス詳細

当サービスが選ばれる理由

① 非居住者税務と税務調査対応に強い
 →税務署応対や税務調査では、
 ・株式譲渡所得税
 ・租税条約
 ・源泉徴収
 ・申告義務 など税務判断が重要になります。 税務署から問い合わせがあった際、税理士が、適切にサポートします。
② 海外からでも手続き可能
 →Zoom 電子契約 メール 国際郵便 オンライン面談などにより、日本へ帰国せず進められます。
③ 税務調査対応に慣れた税理士が対応
 →税務調査は応対経験により差が付きます。非居住者で直接応対できない方も当税理士事務所へお任せください。
 
税務調査の通知を受けた段階からご相談可能です

こんなことでお困りではありませんか?

・日本の税務署から突然連絡が来た
・海外在住のため、税務署とのやり取りが難しい
・日本の確定申告に間違いがないか心配
・海外送金について質問されている
・日本の不動産所得について調査を受けている
・非居住者になった後の所得について指摘されている
・租税条約の適用について確認を受けている
・過去に無申告の期間がある

サービス内容

こちらがサービス内容の概要です。

 海外在住者・非居住者の方を対象に、日本の税務署による税務調査への対応をサポートします。
 税務署からの連絡内容の確認、調査前の申告内容・資料の整理、想定される指摘事項の検討、調査当日の立会い、税務署への説明や追加資料の提出まで一貫して対応します。
 海外送金、不動産所得、株式・配当、源泉徴収、租税条約など、非居住者特有の論点を踏まえ、調査後の修正申告や今後の税務対応まで丁寧にサポートします。

ご相談から税務調査契約、終結までの流れ

① お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームやメール等からご連絡ください。税務署から届いた書類や連絡内容、現在の居住地、日本国内での所得や資産の状況、過去の申告状況など、分かる範囲でお知らせいただきます。税務調査の連絡を受けた直後の段階でもご相談いただけます。

② 初回相談

税務署からの連絡内容や過去の申告状況を確認し、今回の税務調査で想定される論点やリスクをご説明します。非居住者の場合は、不動産所得、海外送金、株式・配当、源泉徴収、租税条約など、国際税務特有の論点についても確認します。今後必要となる対応や準備についてもご案内します。

③ ご契約

初回相談の内容を踏まえ、対応範囲や報酬をご案内します。サービス内容と費用にご納得いただいた後、正式にご契約となります。税務調査への立会いだけでなく、事前確認、税務署との連絡、追加資料への対応、調査後の修正申告まで、ご希望に応じた範囲で対応します。

④ 事前準備

ご契約後、過去の確定申告書、帳簿、請求書、契約書、通帳、送金記録などの必要資料を確認します。申告内容と実際の取引内容に相違がないかを事前に整理し、税務署から指摘される可能性のある事項を洗い出します。必要に応じて、税務調査当日の説明方針や回答内容についても事前に打ち合わせを行います。

⑤ 税務調査対応

税務調査当日は、税理士が立会い、税務署からの質問や確認事項への対応をサポートします。追加資料の提出依頼や事実関係の確認があった場合も、内容を整理したうえで税務署への説明や回答を行います。非居住者特有の税務上の取扱いや租税条約の適用についても、必要に応じて専門的な観点から説明します。

⑥ 調査終結

税務調査の終了後、税務署からの指摘内容を確認し、必要に応じて修正申告や追加納税などの手続きを行います。指摘内容に疑義がある場合には、その内容を検討したうえで税務署との調整を行います。最終的に税務署とのやり取りが完了し、税務調査が終結するまで一貫してサポートします。

よくある質問

Q1. 海外に住んでいても、日本の税務調査を受けることはありますか?

はい、あります。日本国内に不動産所得や事業所得、株式・配当などの所得がある場合や、過去の申告内容について確認が必要と判断された場合には、非居住者であっても税務調査の対象となることがあります。海外在住のまま税務署から連絡を受けるケースもあるため、早めに専門家へ相談することをおすすめします。


Q2. 海外にいるため、日本へ帰国しないと税務調査に対応できませんか?

必ずしも帰国が必要とは限りません。税務署との連絡や資料提出、事前の打ち合わせなどは、税理士を通じて対応できる場合があります。調査の内容や税務署の方針によって対応方法は異なりますが、できる限りご本人の負担を抑えながら進められるよう調整します。

Q3. 税務署からすでに連絡が来ていますが、今から依頼しても間に合いますか?

はい、対応可能です。税務調査の通知を受けた後や、具体的な日程が決まった後でもご相談いただけます。過去の申告書や関係資料を確認し、想定される指摘事項を整理したうえで、税務署への対応方針を検討します。すでに調査が進んでいる場合でも、状況に応じてサポートいたします。

《 お 問 い 合 わ せ は こ ち ら 》

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料金のご案内

税務調査対応 タイムチャージ形式 1日8万円~10万円
その他実費

初回相談 40分Zoom無償

税務調査にて修正申告等が必要である場合は、以下で対応します。

・法人税 修正申告 110,000円(税込)~
・消費税 修正申告 110,000円(税込)~

その他税務上の各種届出を前提にした税務顧問契約も承ります。

公認会計士・税理士事務所の概要

住所:東京都千代田区神田須田町2-23-1天翔秋葉原万世橋ビル809
弁護士法人との提携をしており、法律に強い税理士事務所です。
税理士米山直樹事務所
(東京税理士会 神田支部 148986号)

米山直樹公認会計士事務所
仮想通貨・暗号資産を扱う事業者(全国・海外可)を前提に、オンラインで面談を行います。
(ZOOM GoogleMeet TEAMS他)

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税理士/会計士プロフィール・自己紹介

新卒で監査法人にて監査業務に従事し、
中堅の税理士法人にて税務申告代理、記帳代行業務に従事したのち、2022年8月に開業。
法人決算、税務申告以外には、
主に日本人の海外移住者向けに納税管理人の就任、および「所得税(海外含む)」や「相続税(海外含む)」の申告代理業務に従事する。
仮想通貨や暗号資産の税金計算と申告のため、電子書籍「仮想通貨の税金と確定申告入門」他1冊 著書